みなさんこんにちは、株式会社セキュリティです

query_builder 2026/05/08
みなさんこんにちは、株式会社セキュリティです
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みなさんこんにちは、株式会社セキュリティです。

ゴールデンウィークも終わり、新入生の子供たちもそろそろ学校に慣れて友達が出来てくる頃でしょうか。
子供の頃は学校から帰ったらそのままランドセルを置いて友達と公園で待ち合わせをよくしていましたが、昨今はなかなか子供だけで遊びに行くのが難しいご時世。

公園の安全対策は普段利用する方やお子様のいるご家庭でも気になるところです。

大小規模は様々ですが、日本では公園は約10万か所を越えると言われています。
公園は楽しい場所ですが、子供への声かけ事案は道路に続いて高いとされていますし、花壇荒らしや悪戯、落書きなどといった迷惑行為の他、また、不慮の怪我やトラブルも起きるので、自治体にも安全対策が期待されています。

安全対策とカメラやセキュリティで出来る事として、まずは検知が上がります。

公園での迷惑行為として花壇の花を盗む、荒らすといった行為が問題になりますが、こちらAIカメラのライン検知で、必要以上に入り込んだ人を検知してサイレンを鳴らしたり警告音を鳴らしたりすることができます。悪質な行為にはカメラで侵入のあった時間を検索することができるので、事実確認やもしもの時の情報提供に役立ちます。

次に声かけ事案。
死角になっている所では女性や子供に声をかけてくるというのはなかなかなくならず増減を繰り返しているのが現状です。
対策としては、出来る限り死角をなくすこと。特に「ベンチ」「トイレ周辺」「遊具の陰」は声かけ事案が発生しやすい場所と言われています。
カメラで出来る限り死角を減らしておけば、普段から抑止力としても働きます。

そして夜間カラーカメラ。
大抵のカメラは夜になると白黒での映像となりますが、ナイトカラーカメラは光源が無い場所でもカラーで記録する事ができます。
万一の際には細かい服装の特徴や紙の色など、より詳細な情報を確認できます。

1年間で数百箇所も増えるという公園。
公園は皆の憩いの場。防犯以外でも利用者同士のトラブルや子供の怪我の原因究明など、様々な用途でカメラは活躍します。ご用命がありましたら是非お気軽にご相談ください。
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セキュリティハウス姫路

住所:兵庫県姫路市砥堀110−1

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